香月日記
ペットの病気、カウンセラーとしてと向き合い今後悔しないようにする
2018年8月2日 弟子の小部屋
そして香月先生に怒られました。「あんたがしっかりしなくてどうするの!泣いている暇があったら、この先どう対応するか考えたら!キツイのは犬であなたが泣いても何も変わらない。
災害での心の傷と向き合うカウンセリング、熊本のカウンセラーでありたい!
ご相談者様の熊本地震による心の傷はちょっとした出来事でまだ疼きを見せている状況をスピリチュアルカウンセラーとして霊視を通して見るたびに、私の地震の傷も一緒に感応して痛くなってしまいます。私は熊本で同じ震災で受けた方の心の傷とこれからも感応し合い痛みを覚えながら、共有しながら、カウンセリングする事になるのでしょう。
先生の話す熊本弁は暖か味があり、安心させられます。
2018年6月25日 弟子の小部屋
先生のカウンセリングに同席させて頂く機会があります。先生はもちろん熊本弁ですが、逆にその事でお客様を安心させられるのかも知れません。暖か味もあり、微妙なニュアンスも伝わりやすいのかもしれません。やはり言葉を扱う仕事なだけに、地域性も含めて勉強していかなければと思います。
恋愛相談のカウンセリングのやり方と梅雨の時期の香月
私はスピリチュアルカウンセラーで良かった!!と思う事が沢山有ります。初めてお会いしたご相談者様に不必要に思い出させるお話をさせなくて済む部分が有るという事です。特に恋愛で傷つかれている場合は辛い表情を見る事に心が痛みます。逆に「こんなお話をされていましたか~」「こんな感じだったんですね」と私の霊視したものをお話する事で人の話の様に聞ける部分が出来る事が最大のメリットだと思っています。
香月先生は熊本のお母さん。お母さんいつもありがとう!
2018年5月13日 弟子の小部屋
いつか香月先生のようにお客様に寄り添うことが出来るカウンセラーになり、少しでも親孝行ならぬ師匠孝行が出来るように、香月流カウンセリングを引き続き、師匠の意思を引き継いでいけるように、また師匠から見放されないように、いつまでも付いて行きたいと思ってます。



